オリーヴ薬膳酒のmikoto(定期)
オリーヴ薬膳酒のmikotoの、厳選した13種類の原料
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東洋の漢方、西洋のハーブ、そして小豆島のオリーヴ。
ナチュラルで身体にやさしい薬膳酒。
オリーヴ薬膳酒のmikotoは、多くの女性が抱える悩みのために、漢方のスペシャリスト河端孝幸氏とハーブセラピスト森田敦子氏、専門家おふたりの監修を受けた特別なレシピにより誕生しました。太陽の陽射しをたっぷりと浴びて育つオリーブを、実も葉も枝もまるごと漬け込んだ薬膳酒は、他に類がない希少品。オリーブを愛し、オリーブとともに暮らし、オリーブの力を信じてきた私たちだからこそ生まれた、ナチュラルで身体にやさしい薬膳酒です。毎日約20mL(おちょこ一杯程度)をお飲みください。
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オリーヴ薬膳酒のmikotoに含まれる13種類の原料
 オリーヴの実
小豆島のオリーブ(実・枝・葉)、8種類の漢方、2種類のハーブをブレンドし袋詰めされタンクに入れ、琥珀色になるまで、じっくりゆっくり十月十日ひたすら待ちます。
 オリーヴの葉
 オリーヴの枝
 レモングラス
 レモンバーム
 羅漢果(ラカンカ)
 冬虫夏草(トウチュウカソウ)
 人参(ニンジン)
 竜眼肉(リュウガンニク)
 桂皮(ケイヒ)
 蕃果(バンカ)
 枸杞(クコ)
 大棗(タイソウ)
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私が、オリーヴ薬膳酒のmikotoの開発を担当しました。

開発担当 柳生
小豆島生まれ、小豆島育ち。自宅の庭には樹齢70年を超えるオリーブの樹がある。仕事帰りや休日はオリーブ農園に行ってのんびりするのが日課。オリーブを活かした商品開発に日々奮闘中!
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オリーヴをもっと女性のために活かしたい、
その一心で研究をすすめ、完成に6年かかりました。
オリーブの化粧品を通じて、女性たちの美しく健やかな毎日を見守ってきた私たちが、オリーヴ薬膳酒のmikotoの開発をスタートさせたのは、平成14年のこと。お客様の声として多かった女性特有の悩み、冷え性や肩こりなどに「オリーブ」で応えることはできないだろうか?と考えたことが始まりでした。
当時小豆島にはつくり酒屋がなく、全国的にもオリーブのお酒がないということで、本格的にオリーブのお酒つくりに取り掛かってからは、試行錯誤の繰り返しの毎日。縁あって出会った様々な専門家のご協力のもと、女性の美容と健康のために考えられた特製レシピ。そして生まれたのがオリーブを丸ごと漬け込んだオリーヴ薬膳酒のmikotoです。
mikotoは女性を元気にしてくれます。自然のものを取り入れたナチュラルな生き方をしていきたい人に選んでいただけるような、他にないただ一つのすばらしい薬膳酒です。明日の自分のために、ぜひ毎日続けてください。

開発にご協力いただいた
[左] 森田敦子氏
[右] 河端孝幸氏
有り難うございます。
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「四国良品 四国からの贈り物」に掲載されました。
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オリーブの森、100年。
 風にそよぐ1万本の「オリーヴの森」を目指して!
オリーブとともに暮らしてきた私たちは、今一つの夢に向かって歩き始めました。その夢がかなうのは、5年後。そのために今、自社農園では小さなオリーブの苗木たちが、太陽の陽差しとたっぷりの水を浴びながら元気に育っています。その数は約1,500本。5年後には、キラキラとした緑の葉を揺らし、風にそよぐ1万本の「オリーブの森」が完成する予定です。
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