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Q:ジ・オリーヴオイルシリーズとの最初の出会いについて教えていただけますか? ジ・オリーヴオイルができたばかりのころ、まだサンプルをいろんな方に渡してらっしゃるときに「こういうのができました!」といただいて、 それがとっても素晴らしかったんです。そのときに柳生さん(現会長)と初めてお会いしました。ジ・オリーヴオイルとはもう20年来のお付き合いになりますね。 Q:シリーズのどんなところを気に入っていただいてますか? 生徒が大勢おりますから、皆さんからいろいろなものをいただくのですが、私は全て本物で純粋で良いものしか使わないという主義でやってます。 食べ物と同じように、お化粧品の原料の産地もやっぱり大事で、ジ・オリーヴオイルは、小豆島産というところがとても気に入りました。 生まれたままのものをできる限り痛めつけず自然に、本当に心からナチュラルでいいものを求めたい。 ですから、ジ・オリーヴオイルはそれからずーっと使ってます。ヨーロッパなど外国へ行くときも持って行きますよ。 お化粧品も全部そうですが、商品があふれる今、やっぱり作る人の心が伝わるものを選びたいものですね。 |
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Q:1935年生まれと伺うと本当に驚いてしまいますが、若々しさを保つために心がけていることがあればぜひ教えて下さい。
全国の講演会などで多くの方と出会いますが、「なぜ元気で活動できるんですか」とか、「どういう風にして自分で健康と美を保っていくのか」とかよく聞かれます。年齢を重ねながらも、去年より今年、一昨年より去年というふうに成長してかなきゃいけないんですね。
Q:お肌のうるおいを保つために、先生が実践している特別なスキンケア法があれば教えて下さい。
肌でも何でもやっぱりみずみずしさとか潤いっていうのが人間には必要です。 たとえば、おしゃれで心地よい下着をつけたり、夜寝るときにパジャマにも気を使うとか、肌につけるものを気にするっていうのは、人に見えない部分ですよね。人に見えないところに気を使うとか心地よく過ごすとかが本当の贅沢なんじゃないかと思うんですね。ジ・オリーヴオイルをシリーズで使うと、とっても贅沢な気分になります。 |
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ベルギーやフランスのホテル学校や国立製菓学校で学ぶ。スイスのリッチモント製菓学校やドイツのボルフェンビュッテル国立製菓学校から金賞、
フランスのサン・バキュス美食協会より美食大使の称号を授与される。
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